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2016年5月18日 (水)

洞爺湖マラソン・・・

徳舜瞥山からの洞爺湖入り。
午後2時。
気持ちは、キャンセルなので公営の駐車場に入れる。

昼食は、昨日からここと決めていました。

Dsc_03441

駐車場のすぐそばにある 「松前屋」
アイアンマンの時に食べたカツカレーが食べたくなり入りました。

Dsc_03421

素朴な味なんですが、美味いんです。
カツもボリュームあります。
そして、味噌汁が付くのが、Goodです。

そこそこ食べていたら、女将さんが
「うど食べるかい?」と、もちろん「大好きです」
で、うどの酢味噌を出してくれました。
カツカレーも終わり掛けに、また女将さんが
「明日出るのかい?」と、「ハイ、出ます」
「行者ニンニク食べるかい?」と、「いただきます。」

Dsc_03431

と言う事で、うどと行者ニンニクをサービスしていただきました。

いつもの駐車スペースに車を移動し参加モードへ。
スタート9時30分。
気持ちの良い風と気温。
10kからペースは落ち着くが、脚が出ません。

中間点にてレース終了。
みんなのゴール後の顔を見て帰路に付きました。

はっきり言って・・・やばいです!!

2016年5月16日 (月)

徳舜瞥山・ホロホロ山とおまけ・・・

13日、仕事終わりで19時に留萌を出る。
札幌でラーメンを食べ、コーチャンフォーで探していた本を買って本日の宿泊地、真狩の登山口駐車場に12時過ぎに到着。
夜景撮影に失敗し、すぐ就寝。寒さで何度か目が覚める。

5時前に朝日と寒さで起きる。
まわりに車は無し・・・。
不安になり周りを散策。
登山口に入山規制の張り紙。
前日に一人入っているが、初めての山、残雪、一人・・・・。

へなちょこな初心者は今回の羊蹄山を断念!
すぐそばの吹き出し湧水を汲みに行く
Dsc01648

その後、行き先を探しにニセコ五色温泉からアンヌプリと思い行っても残雪は初心者には不安材料。
朝6時では、日帰り入浴も出来ず、そのまま退散。
次の日登る予定の徳舜瞥山に向かう。

大滝のキャンプ場から登山道を5合目までの駐車場に到着。
車が2台あり、安心感で準備を始める。

と、ここで登山用靴下が無い事に気づく!
仕方なく、ラン用のくるぶしまでをはく。
(これが最後には、擦れて水ぶくれとなる)

8時半登山開始。
Dsc01660
駐車場より、奥に徳舜瞥山が見える。

Dsc01661
直ぐに5合となり、鐘があります。
ここより岩場が続きます。そして、

Dsc01662
雪解けの水が山道に流れていて、川です。

Dsc01663
川の山道を終えると上から鈴の音。
先発の女性が降りてくる。
少しの情報をもらい、脚を進める。
6合目に川を渡る丸木がありますが、水量が少ないので、下を渡る。
その奥には、水がわき出ている。
そして、その奥に残雪が出始める。

Dsc01664
7合目。
分岐になっているが、ロープが張っているので入り込むことは無い、はず。

Dsc01666
7合目より残雪で山道が無くなる。
もう1組が先行しているので、その足跡をたどって進む。
先に人影が見え、追いつく。
話しをしながら、情報をもらって先に進むが、どうも方向がわからず、後ろを向くと男性はトラバースを始めている。
少しづつ足を止めて、男性により頂上まで案内してもう。
9合目近くより山道を見つけ頂上にコースタイムと同じぐらいで到着。

Dsc01671
北海道百名山 1/100

Dsc01674
先行していた苫小牧からの男性(名前は聞けませんでした)

少しの休憩の後、男性と別れてホロホロ山に向かう。
ガレ場あり、残雪あり、急登あり、でも走れる尾根を早歩き。

Dsc01678
北海道百名山 2/100
左は徳舜瞥山。奥に羊蹄山。その左はニセコ連峰。

写真を撮ってすぐに戻る。往復50分ほどで徳舜瞥山に着く。

Dsc01675_2

最高も眺望を満喫して、下山開始。
残雪区は、先に降りた男性の足跡を頼りに直下する。
駐車場到着間際で男性と再開。
その後、無料の公衆浴場に行くと言うので、同行させてもらう。

往復6k弱で3時間半ではあったが、眺望を楽しむために再度、夏・春来たいです。

二日目につづく・・・・。





















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